通知対象フォーム指定
フォームIDを指定して、LINE 通知する Contact Form 7 フォームを絞り込めます。空欄なら全フォームが対象です。
Problem
迷惑メールに入る、担当者だけが見ている、休業日明けまで気づかない。小さな遅れが、予約・相談・見積もりの機会損失につながります。
LINE グループ通知なら、普段見ている場所に問い合わせが届きます。担当者全員が同じ内容を見られるため、初動の確認が速くなります。
How it works
現在のフォーム構成を活かして、送信イベントを検知します。
フォーム名、送信者名、本文、ページ URL などを整形します。
営業、受付、採用などのグループに即時通知します。
Features
フォームIDを指定して、LINE 通知する Contact Form 7 フォームを絞り込めます。空欄なら全フォームが対象です。
通知タイトル、名前・メール・電話・件名・本文に使うフィールド名を管理画面から設定できます。
公開前に管理画面から通知確認。設定ミスを本番前に減らせます。
送信結果を確認できるため、LINE API 設定や通信エラーの切り分けがしやすくなります。
メールアドレスと電話番号を LINE 通知に含めるかどうかを設定できます。
Bot をグループに招待して発言すると、groupId または roomId を自動保存できます。
Use cases
Pricing
4,800円
1サイト
12,800円
5サイト
29,800円
25サイト
ライセンス料金には、メールでの一般的な使い方・不具合確認のサポートが含まれます。LINE Developers Console の設定代行、WordPress へのインストール代行、画面共有での個別導入支援、サーバー環境の調査が必要な場合は、1サイトあたり15,000円の導入サポート料金が必要です。
決済 URL、販売者情報、特定商取引法表記、利用規約は公開前に差し替えてください。
Setup
LINE Developers Console で Messaging API を準備し、WordPress 管理画面にアクセストークンと通知先 ID を登録します。
FAQ
必要です。LINE Messaging API を利用するため、購入者側で LINE 公式アカウントとチャネル設定を用意します。
基本的には不要です。既存フォームの送信イベントを使って LINE 通知を追加します。
Webhook URL とチャネルシークレットを設定後、Bot をグループに招待して誰かが1回発言すると自動保存されます。
サイト運営者の責任で送信先グループと通知内容を管理してください。メールアドレスと電話番号は通知に含めるかどうかを設定できます。
可能です。ただし、LINE Developers Console の設定代行、WordPress へのインストール代行、画面共有での個別導入支援、サーバー環境の調査が必要な場合は、ライセンス料金とは別に1サイトあたり15,000円の導入サポート料金が必要です。
公開時には返金条件を明記してください。推奨は「購入後14日以内で、サポート後も技術的に動作しない場合」です。